リコールリ外-1174-02004年11月8日届出
ホイールに関するリコール
前輪ホイールのスポークの調整が不適切であったため、スポークの製作時の張力が均一で ないものがあり、走行時に高い荷重を繰り返し受けると当該スポーク部が折損することが ある。そのままの状態で使用を続けると最悪の場合、折損したスポークがタイヤチューブ を損傷させ、前輪タイヤがパンクし走…
- 製作期間:
- 1998年10月19日 〜 2003年2月12日
- この車種の型式:
- 640LC-4
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 640LC-4
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前輪ホイールのスポークの調整が不適切であったため、スポークの製作時の張力が均一で ないものがあり、走行時に高い荷重を繰り返し受けると当該スポーク部が折損することが ある。そのままの状態で使用を続けると最悪の場合、折損したスポークがタイヤチューブ を損傷させ、前輪タイヤがパンクし走…
かじ取り装置において、フロントフォークとフレームとを連結する部品(トリプルクラン プ)の熱処理が不適切なため、悪路走行等の過酷な運転を行った場合、トリプルクランプ のステアリングシャフト挿入部分に亀裂が発生し、最悪の場合、フロントフォークが脱落 して走行不能となるおそれがある。