リコールリ外-1424-02007年7月26日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンクのキャップの材質が不適切なため、当該キャップが燃料により膨潤し、燃料タンクとキャップの間に隙間が生じ、気密性が劣るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料が漏れて、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2006年5月23日 〜 2006年11月30日
- この車種の型式:
- 525EXC-R
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 525EXC-R
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクのキャップの材質が不適切なため、当該キャップが燃料により膨潤し、燃料タンクとキャップの間に隙間が生じ、気密性が劣るものがある。そのため、そのまま使用を続けると、燃料が漏れて、最悪の場合、火災に至るおそれがある。