リコールリ外-2513-22017年7月31日届出
スピードメータに関するリコール
メーターパネルの制御をするスピードメーターモジュールの制御プログラムが不適切なため、イグニションキーOFF後すぐにエンジンを始動した際、当該モジュールの電源が瞬断され、制御機能が再起動状態になることがある。そのため、制御機能が正常に戻るまでメンテナンス情報等がメーターパネルに表示…
- 製作期間:
- 2017年2月24日 〜 2017年2月24日
- この車種の型式:
- 125JPA40
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 125JPA40 / 125DUKE
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2017年 | |
| 2011年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
メーターパネルの制御をするスピードメーターモジュールの制御プログラムが不適切なため、イグニションキーOFF後すぐにエンジンを始動した際、当該モジュールの電源が瞬断され、制御機能が再起動状態になることがある。そのため、制御機能が正常に戻るまでメンテナンス情報等がメーターパネルに表示…
前照灯の制御をするヘッドライトモジュールの制御プログラムが不適切なため、イグニションキーOFF後すぐにエンジンを始動した際、当該モジュールの電源が瞬断され、制御機能が再起動状態になることがある。そのため、制御機能が正常に戻るまでヘッドライトが消灯し、保安基準第62条の基準に適合し…
前輪制動装置のブレーキキャリパーにおいて、ブレーキキャリパーの組み付けボルトのトルク値が不適切なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキフルードが漏れ、油圧が減少し、制動力が低下する恐れがある。