リコールリ外-1938-02013年6月6日届出
ライニング/パッドに関するリコール
主制動装置のブレーキパッドにおいて、摩擦材とバックプレートの接着が不十分であったため、使用環境によって接着面へ水が浸入し、錆びが発生することにより、最悪の場合、摩擦材が脱落してブレーキが利かなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2007年5月 9日 〜 2010年9月17日
- この車種の型式:
- GT250
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GT250
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
主制動装置のブレーキパッドにおいて、摩擦材とバックプレートの接着が不十分であったため、使用環境によって接着面へ水が浸入し、錆びが発生することにより、最悪の場合、摩擦材が脱落してブレーキが利かなくなるおそれがある。
主制動装置のブレーキパッドにおいて、摩擦材とバックプレートの接着が不十分であったため、使用環境によって接着面へ水が浸入し、錆が発生することによって、最悪の場合、摩擦材が脱落してブレーキが利かなくなるおそれがある。