リコールリ外-2066-02014年7月3日届出
シートベルトに関するリコール
運転者席及び助手席のシートベルトにおいて、乗降するたびにシートベルトスリーブに繰り返し負荷がかかることで内部のケーブルが破断することがある。その状態で事故が発生した場合、シートベルトが適切に作動せず、被害が拡大するおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年5月31日 〜 2012年5月31日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
運転者席及び助手席のシートベルトにおいて、乗降するたびにシートベルトスリーブに繰り返し負荷がかかることで内部のケーブルが破断することがある。その状態で事故が発生した場合、シートベルトが適切に作動せず、被害が拡大するおそれがある。
運転者席及び助手席下のサイドエアバッグハーネスコネクターにおいて、コネクターの接続が緩むため、内部端子間の接触不良や水分の浸入による内部端子の錆が発生することがある。これにより内部端子間の接触抵抗が増加するため、エアバッグコントロールモジュールが異常と判定して、エアバッグ警告灯が…