リコールリ外-3920-02025年1月30日届出
シートベルトに関するリコール
フロント左座席シートベルトの固定ボルトにおいて、製造工程が不適切なため、規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、当該ボルトから異音が発生し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、衝突時に乗員を保護出来なくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2022年11月 3日 〜 2023年11月 6日
- この車種の型式:
- 3LA-D415G06H
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3LA-D415G06H
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フロント左座席シートベルトの固定ボルトにおいて、製造工程が不適切なため、規定トルクで締め付けられていないものがある。そのため、当該ボルトから異音が発生し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、衝突時に乗員を保護出来なくなるおそれがある。
車内情報システム(ナビゲーション、オーディオ等の統合システム)において、制御プログラムが不適切なため、ナビゲーションディスプレイとメータークラスターが消灯し、速度の確認が出来なくなるおそれがある。