クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BYD K8 2.0 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-4106-02025年11月25日届出

その他(制御装置)に関するリコール

駐車ブレーキ解除用工具において、搭載指示が不適切なため、当該工具が搭載されていない。そのため、故障等により駐車ブレーキが作動したままの状態となった際、解除することができず、保安基準に適合しない。

製作期間:
2015年2月23日2024年11月21日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-4104-02025年11月25日届出

装置その他に関するリコール

スロープセンサー信号線において、設計検討が不十分なため、配策が不適切なものがある。そのため、スロープセンサーが損傷し、スロープ板を使用しても車いす表示灯が点灯しないおそれがある。また、スロープ板が閉じても乗降ドアが開いた状態と誤認されて閉まらず、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2021年7月21日2024年2月 9日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。