リコールリ外-4106-02025年11月25日届出
その他(制御装置)に関するリコール
駐車ブレーキ解除用工具において、搭載指示が不適切なため、当該工具が搭載されていない。そのため、故障等により駐車ブレーキが作動したままの状態となった際、解除することができず、保安基準に適合しない。
- 製作期間:
- 2015年2月23日 〜 2024年11月21日
- この車種の型式:
- 不明
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
駐車ブレーキ解除用工具において、搭載指示が不適切なため、当該工具が搭載されていない。そのため、故障等により駐車ブレーキが作動したままの状態となった際、解除することができず、保安基準に適合しない。
車載消火器において、搭載指示が不適切なため、保安基準に定められた充てん量に満たないものが搭載されているおそれがある。
スロープセンサー信号線において、設計検討が不十分なため、配策が不適切なものがある。そのため、スロープセンサーが損傷し、スロープ板を使用しても車いす表示灯が点灯しないおそれがある。また、スロープ板が閉じても乗降ドアが開いた状態と誤認されて閉まらず、走行できなくなるおそれがある。