リコールリ外-3256-02021年7月16日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
車両の組み立て工場において、燃料ホースの取り付け工程が不適切なため、燃料ホースとインテークパイプもしくは、エンジンカバーの間隙が狭い状態で取り付けられたものがある。そのため、当該ホースが時間の経過とともに摩耗し、最悪の場合、燃料漏れが発生するおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年3月 1日 〜 2020年7月 7日
- この車種の型式:
- LDA-XT15
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: LDA-XT15
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
車両の組み立て工場において、燃料ホースの取り付け工程が不適切なため、燃料ホースとインテークパイプもしくは、エンジンカバーの間隙が狭い状態で取り付けられたものがある。そのため、当該ホースが時間の経過とともに摩耗し、最悪の場合、燃料漏れが発生するおそれがある。
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