クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMW MINI Cooper D のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: LDA-XN15 / LDA-XT15 / LDA-XN15M / LDA-XT15M

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3622-02023年7月26日届出

排ガス減少装置に関するリコール

ディーゼルエンジンの排気ガス再循環装置(EGR)モジュールにおいて、耐久性の検討が不十分のため経年変化により冷却水が漏れるものがある。その場合、排気ガスに含まれる煤が冷却水と混合して排気ガス再循環装置(EGR)モジュールの内部に堆積し、高温になった堆積物がインテークマニホールドに…

製作期間:
2012年6月22日2022年12月21日
この車種の型式:
LDA-XN15 / LDA-XT15 / LDA-XN15M / LDA-XT15M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3256-02021年7月16日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

車両の組み立て工場において、燃料ホースの取り付け工程が不適切なため、燃料ホースとインテークパイプもしくは、エンジンカバーの間隙が狭い状態で取り付けられたものがある。そのため、当該ホースが時間の経過とともに摩耗し、最悪の場合、燃料漏れが発生するおそれがある。

製作期間:
2016年3月 1日2020年7月 7日
この車種の型式:
LDA-XN15

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リコールリ外-3001-02020年3月17日届出

ブローバイ装置に関するリコール

ディーゼルエンジンの排気ガス再循環装置(EGR)モジュールにおいて、排気ガス冷却装置の耐久性が不十分であるため、冷却水が漏れるものがある。 そのため、排気ガスに含まれる煤が冷却水と混合して排気ガス再循環装置(EGR)モジュールの内部に堆積し、高温になった堆積物がインテークマニホー…

製作期間:
2017年2月24日2017年11月10日
この車種の型式:
LDA-XN15

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リコールリ外-2656-02018年5月15日届出

前照灯に関するリコール

ヘッドライトコントロールユニットの回路基板の抵抗値が不適切なため、エンジン始動時等の電気負荷が高くなる状態でヘッドライトが点灯していると、コントロールユニットの回路基板が損傷、ヘッドライトが点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
2017年8月16日2017年11月 2日
この車種の型式:
LDA-XN15

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。