リコールリ外-1161-02004年9月14日届出
エンジン本体に関するリコール
コネクティングロッドベアリングの材質が不適切なため、使用過程における耐久性が不十 分となり、当該部位に早期摩耗が発生する。そのため、そのままの状態で使用を続けると 、当該部位が過熱して打音等が発生し、最悪の場合、原動機が停止し、再始動できなくな るおそれがある。 備考 本届出…
- 製作期間:
- 2001年3月 5日 〜 2003年5月23日
- この車種の型式:
- GF-BL32
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GF-BL32
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
コネクティングロッドベアリングの材質が不適切なため、使用過程における耐久性が不十 分となり、当該部位に早期摩耗が発生する。そのため、そのままの状態で使用を続けると 、当該部位が過熱して打音等が発生し、最悪の場合、原動機が停止し、再始動できなくな るおそれがある。 備考 本届出…
原動機において、コネクティングロッドのベアリング部の隙間が不適切なため、潤滑油回 路に発生する不純物により当該部位の潤滑が阻害され、そのままの状態で使用を続けると 、当該部位が過熱して打音が発生し、最悪の場合、ベアリングが焼付いて原動機が停止し 、再始動できなくなるおそれがある。