リコールリ外-2092-02014年9月25日届出
タイヤに関するリコール
スチールベルト層の構造設計が不適切なため、走行中の衝撃等によりスチールベルトコード付近に局部的に剥離が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると剥離が拡がり、タイアが変形して、最悪の場合、エア漏れに至るおそれがある。
- 製作期間:
- 2009年1月22日 〜 2014年7月18日
- この車種の型式:
- S1000RR
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: S1000RR
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
スチールベルト層の構造設計が不適切なため、走行中の衝撃等によりスチールベルトコード付近に局部的に剥離が発生するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると剥離が拡がり、タイアが変形して、最悪の場合、エア漏れに至るおそれがある。
クランクケースとエアクリーナボックス間のブリーザーホースが不適切なため、エンジンがかかった状態で車両が左側に転倒した際、エンジンオイルがエアクリーナボックス内に浸入することがある。そのため、車両を起こしたときに、エアクリーナボックスに浸入したエンジンオイルが原動機内に流れ込み、エ…