リコールリ外-0718-01999年2月18日届出
エンジン本体に関するリコール
原動機とエアクリーナ間にある吸気管の取付が不適切なため、そのままの状態で使用を続 けると、原動機始動時にバック・ファイアーが発生した場合、当該吸気管が脱落して原動 機が始動できなくなり、最悪の場合、当該吸気管に取り付けられている燃料配管に亀裂が 生じ、燃料が漏れて火災に至るおそれ…
- 製作期間:
- 1998年5月29日 〜 1998年11月19日
- この車種の型式:
- R1100S
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: R1100S
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機とエアクリーナ間にある吸気管の取付が不適切なため、そのままの状態で使用を続 けると、原動機始動時にバック・ファイアーが発生した場合、当該吸気管が脱落して原動 機が始動できなくなり、最悪の場合、当該吸気管に取り付けられている燃料配管に亀裂が 生じ、燃料が漏れて火災に至るおそれ…