リコールリ外-0705-01998年11月5日届出
冷却装置に関するリコール
原動機の冷却装置において、ラジエータ・タンク・キャップが不適切なため、そのままの 状態で使用を続けると、冷却装置内の圧力が上昇し、車室内の冷却装置の継ぎ手部から冷 却水が漏れ、車両前方視界を著しく妨げられ、最悪の場合、多量に漏れた冷却水でやけど を負うおそれがある。
- 製作期間:
- 1986年4月29日 〜 1994年11月30日
- この車種の型式:
- E-HD25
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-HD25
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機の冷却装置において、ラジエータ・タンク・キャップが不適切なため、そのままの 状態で使用を続けると、冷却装置内の圧力が上昇し、車室内の冷却装置の継ぎ手部から冷 却水が漏れ、車両前方視界を著しく妨げられ、最悪の場合、多量に漏れた冷却水でやけど を負うおそれがある。