リコールリ外-0661-01997年11月27日届出
冷却装置に関するリコール
冷却装置のラジエータ・タンク・キャップが不適切なため、そのままの状態で使用を続け ると、最悪の場合、冷却装置内の圧力が上昇し、車室内の冷却装置の継手部から冷却水が 漏れ、最悪の場合、車両前方視界を著しく妨げる等のおそれがある。
- 製作期間:
- 1985年4月 1日 〜 1992年8月 6日
- この車種の型式:
- E-B20
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-B20
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 | |
| 1985年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
冷却装置のラジエータ・タンク・キャップが不適切なため、そのままの状態で使用を続け ると、最悪の場合、冷却装置内の圧力が上昇し、車室内の冷却装置の継手部から冷却水が 漏れ、最悪の場合、車両前方視界を著しく妨げる等のおそれがある。
原動機室内のゴム製燃料ホース(供給側)と燃料配管の接続部にあるクランプを過度に 締め付けたものがあり、このままの状態で使用を続けると、原動機の熱によりホースが変 形した際に燃料が漏れる可能性があり、最悪の場合、火災に至るおそれがある。