リコールリ外-0862-02001年4月5日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料タンクに装着されている燃料ポンプユニットの燃料供給側ゴムホースのクランプ固定 位置に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ゴムホースが緩 み、最悪の場合、燃料が漏れて原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 1994年3月 1日 〜 1997年7月11日
- この車種の型式:
- E-BE19
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-BE19
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクに装着されている燃料ポンプユニットの燃料供給側ゴムホースのクランプ固定 位置に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ゴムホースが緩 み、最悪の場合、燃料が漏れて原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。