リコールリ外-2995-02020年2月27日届出
前照灯に関するリコール
ヘッドライトコントロールユニットにおいて、工程管理が不適切なため、基板の組み付け時にセラミックコンデンサが損傷しているものがある。 そのため、車両振動や熱負荷により基板が短絡し、短絡が複数回検知されるとターンインジケーターを含むヘッドライトが不灯となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2019年7月25日 〜 2019年7月25日
- この車種の型式:
- 3BA-HF20
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3BA-HF20 / DBA-LL20
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2019年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ヘッドライトコントロールユニットにおいて、工程管理が不適切なため、基板の組み付け時にセラミックコンデンサが損傷しているものがある。 そのため、車両振動や熱負荷により基板が短絡し、短絡が複数回検知されるとターンインジケーターを含むヘッドライトが不灯となるおそれがある。
エンジンコントロールユニットのソフトウェアにおいて、プライマリーO2センサーの不具合を検知するOBD機能が設定されていない。そのため、プライマリーO2センサーに不具合があった場合、警告灯が点灯しない。