リコールリ外-0927-22002年1月24日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
②燃料装置において、左側燃料ホースの取り回しが不適切なため、車体の振動によりサイ ドカバーの奥にあるスターター等のリレー取付け板のエッジ部に干渉することがあり、 そのままの状態で使用を続けると、当該ホースが損傷して燃料が漏れ、最悪の場合、火 災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1997年5月 5日 〜 1998年5月 1日
- この車種の型式:
- R1200C
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: R1200C
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②燃料装置において、左側燃料ホースの取り回しが不適切なため、車体の振動によりサイ ドカバーの奥にあるスターター等のリレー取付け板のエッジ部に干渉することがあり、 そのままの状態で使用を続けると、当該ホースが損傷して燃料が漏れ、最悪の場合、火 災に至るおそれがある。
①かじ取り装置において、フレーム先端のかじ取りハンドルを固定するトップブリッジを 取付けるためのねじ穴の加工方法が不適切なため、当該ねじ穴部の残留物により電触が 起きてねじ山が腐食し、取付けボルトが緩むことがあり、かじ取りハンドルにがたが生 じ、最悪の場合、走行安定性が損な…
運転者席において、後部シートを立てて背もたれとして使用する場合、背もたれの固定方 法が不適切なため、当該固定部に亀裂が発生し、最悪の場合、背もたれ(後部シート)が 脱落し、運転姿勢に影響を与え運転操作を妨げるおそれがある。