リコールリ外-1636-02010年1月6日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料ポンプ制御ユニットにおいて、コネクター部の防水処理が不十分なため、水分の浸入により内部基盤に腐食が発生し、基盤が短絡することがある。そのため、燃料ポンプが作動せず、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 2006年8月 1日 〜 2008年2月 1日
- この車種の型式:
- R 1200 GS
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: R 1200 GS
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2008年 | |
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ポンプ制御ユニットにおいて、コネクター部の防水処理が不十分なため、水分の浸入により内部基盤に腐食が発生し、基盤が短絡することがある。そのため、燃料ポンプが作動せず、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。
スロットルプーリー(スロットルワイヤの動きをスロットルバルブへ伝えるもの)ハウジングの構造が不適切なため、当該ハウジング内に異物が混入することがある。そのため、スロットルプーリーに異物が引っかかって戻りが悪くなり、最悪の場合、アクセルグリップを戻してもスロットルバルブが閉まらず、…