クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMW BMW R1150GS のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: R1150GS

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1071-02003年12月25日届出

エンジン一般に関するリコール

排出ガス発散防止装置のO2センサの配線と原動機右側シリンダーの二次点火プラグ用高 圧ケーブルの取り回しが不適切なため、当該ケーブルの電磁干渉によりO2センサの出力 信号にノイズが混入することがある。そのため、点火時期がずれ失火し、最悪の場合、原 動機が停止するおそれがある。

製作期間:
2002年10月 1日2003年9月22日
この車種の型式:
R1150GS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0936-02002年2月28日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

前輪用制動装置において、ブレーキパイプの近くにある速度計用ケーブルを固定するケー ブルホルダーのラバーグロメットの構造及び形状が不適切なため、当該ケーブルの振動に より当該グロメットが削れ、当該ケーブルと当該パイプとが干渉することがあり、そのま まの状態で使用を続けると、当該パイ…

製作期間:
2001年7月 5日2001年9月 4日
この車種の型式:
R1150GS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0909-02001年11月8日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

前輪用制動装置において、ブレーキパイプの近くにある速度計用ケーブルを固定するケー ブルホルダのラバーグロメットの構造及び形状が不適切なため、当該ケーブルの振動によ り当該グロメットが削れ、当該ケーブルと当該パイプとが干渉することがあり、そのまま の状態で使用を続けると、当該パイプ…

製作期間:
1999年6月 4日2001年2月 9日
この車種の型式:
R1150GS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。