クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMW BMW M6 クーペ のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: ABA-LZ44M

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2552-02017年10月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転席用または助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年1月10日2017年7月30日
この車種の型式:
ABA-LZ44M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2366-02016年10月3日届出

プロペラシャフトに関するリコール

プロペラシャフトにおいて、鋼管の製造管理が不適切なため、鋼管の合わせ面の溶接強度が不足していることがある。そのため、走行時の駆動トルクによってプロペラシャフトのジョイントと鋼管の接続部に亀裂が入り、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、接続部が破断し、走行不能…

製作期間:
2014年9月 8日2014年12月 2日
この車種の型式:
ABA-LZ44M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2374-02016年9月9日届出

エアバッグに関するリコール

運転席または助手席のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2004年2月27日2012年12月22日
この車種の型式:
ABA-LZ44M

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。