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BMW BMW M3 のリコール情報

国土交通省への届出 15 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CBA-3C30 / GH-BL32 / GF-BL32 / E-M3B / E-M3C / E-M3

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1997
1996
1995
1994
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-3605-02023年4月26日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンク上部に溶接されているカバープレートにおいて、溶接パッドの高さおよび溶接面積が不適切なため、走行振動等により溶接部に影響を受け、亀裂が生じる場合がある。そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2012年6月 6日2018年3月29日
この車種の型式:
CBA-3C30

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-3445-02022年7月4日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグのインフレーター(膨張装置)について、長期間にわたり、著しく高温多湿な環境下にさらされると、当該インフレーターに水分が浸入する可能性があり、結果として、エアバッグ展開時にインフレーター内圧が異常上昇し、インフレーター容器が破損して飛び散り、乗員が負傷するおそれがあ…

製作期間:
1999年9月 6日2005年10月10日
この車種の型式:
GH-BL32

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リコールリ外-3094-02020年9月14日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料装置において、燃料タンクの溶接方法が不適切なため、当該タンク上部に取り付けられたカバープレートが正しく溶接されていないものがある。そのため、走行振動等により溶接部に亀裂が生じ、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2012年1月 9日2016年5月25日
この車種の型式:
CBA-3C30

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リコールリ外-2990-02020年3月2日届出

エアバッグに関するリコール

助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)について、長期間にわたり、著しく高温多湿な環境下にさらされると、当該インフレータに水分が浸入する可能性があり、結果として、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇し、インフレータ容器が破損して飛び散り、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
1999年9月 1日2003年12月16日
この車種の型式:
GF-BL32 / GH-BL32

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リコールリ外-2905-02019年8月28日届出

その他(保安灯火)に関するリコール

左右テールライトのボディへの取付ナットにおいて、製造時の洗浄処理が不十分なため、切削オイルが完全に除去されていないものがある。そのため、残留した当該オイルによりテールライト取付部が劣化し破損して、当該テールライトががたつくおそれがある。

製作期間:
2018年10月 1日2019年1月18日
この車種の型式:
CBA-3C30

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リコールリ外-2846-02019年5月21日届出

プロペラシャフトに関するリコール

動力伝達装置において、プロペラシャフトの接続部の形状および加工方法が不適切なため、耐久性が不足しているものがある。このため、接続部の嵌合が弱くなり、当該プロペラシャフトが走行中に動力を伝達することができず、最悪の場合、走行不能に至るおそれがある。

製作期間:
2016年3月31日2016年9月29日
この車種の型式:
CBA-3C30

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リコールリ外-2552-02017年10月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転席用または助手席用のエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切であった場合、高い湿度の環境下で大きな温度変化を繰り返すと、ガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年1月10日2017年7月30日
この車種の型式:
CBA-3C30

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リコールリ外-2450-02017年3月3日届出

エアバッグに関するリコール

運転席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)の補給用部品において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なものがある。そのため、車両の修理時に当該インフレータに交換し、そのままの状態で使用を続けると、高い湿度の環境下で大きな温度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化し、エアバッグ展開時にイン…

製作期間:
2000年6月 2日2003年1月31日
この車種の型式:
GF-BL32

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リコールリ外-2290-02016年1月26日届出

エアバッグに関するリコール

運転席側エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレーター容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2002年1月 2日2006年8月18日
この車種の型式:
GF-BL32 / GH-BL32

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リコールリ外-2289-02015年12月24日届出

プロペラシャフトに関するリコール

プロペラシャフトとディファレンシャルギアをつなぐ接続フランジにおいて、当該フランジ可動部に潤滑グリスが十分注入されていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、接続フランジが破損し、最悪の場合、プロペラシャフトが脱落し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2015年9月 2日2015年9月 2日
この車種の型式:
CBA-3C30

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リコールリ外-2080-02014年9月5日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグのインフレーター(膨張装置)について、長期間にわたり、著しく高温多湿な環境下にさらされると、当該インフレーターに水分が浸入する可能性があり、結果として、エアバッグ展開時にインフレーター内圧が異常上昇し、インフレーター容器が破損して飛び散り、乗員が負傷するおそれがあ…

製作期間:
1999年4月30日2006年8月18日
この車種の型式:
GF-BL32 / GH-BL32

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リコールリ外-1933-02013年5月20日届出

エアバッグに関するリコール

助手席エアバッグのインフレーター(膨張装置)において、ガス発生剤の成型工程が不適切又は成型後の吸湿防止措置が不適切なため、密度が不足したガス発生剤が組み込まれたものがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレーター内圧が異常上昇し、インフレーター容器が破損して飛び散り、出火するお…

製作期間:
2001年10月17日2003年2月10日
この車種の型式:
GH-BL32

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リコールリ外-0905-02001年9月27日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

制動装置において、駐車ブレーキシューの保持金具を固定するボルトの長さが不適切なた め、締め付け不充分となり、そのままの状態で使用を続けると、走行中の振動により当該 ボルトが緩んで脱落することがあり、最悪の場合、駐車ブレーキが効かなくなるおそれが ある。

製作期間:
2001年3月 5日2001年5月30日
この車種の型式:
GF-BL32

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リコールリ外-0862-02001年4月5日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料タンクに装着されている燃料ポンプユニットの燃料供給側ゴムホースのクランプ固定 位置に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ゴムホースが緩 み、最悪の場合、燃料が漏れて原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
1994年3月 1日1997年7月11日
この車種の型式:
E-M3B / E-M3C

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リコールリ外-0661-01997年11月27日届出

冷却装置に関するリコール

冷却装置のラジエータ・タンク・キャップが不適切なため、そのままの状態で使用を続け ると、最悪の場合、冷却装置内の圧力が上昇し、車室内の冷却装置の継手部から冷却水が 漏れ、最悪の場合、車両前方視界を著しく妨げる等のおそれがある。

製作期間:
1985年4月 1日1992年8月 6日
この車種の型式:
E-M3

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。