クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMW i8 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: DLA-2Z15

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2994-02020年3月17日届出

ホイールに関するリコール

右リアホイールにおいて、熱処理加工が不適切なため、スポークに亀裂が入るものがある。そのため、保安基準第9条(走行装置等)に適合しないおそれがある。

製作期間:
2017年10月17日 〜 2018年8月15日
この車種の型式:
DLA-2Z15

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2406-02016年11月28日届出

ドライブシャフトに関するリコール

動力伝達装置において、左リヤドライブシャフトの資材管理が不適切なため、誤った材料でドライブシャフトが製造されているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、駆動トルクによってドライブシャフトが破断し、後輪へ駆動力が伝達できなくなるおそれがある。

製作期間:
2015年10月22日 〜 2015年10月28日
この車種の型式:
DLA-2Z15

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2128-02014年12月19日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンクにおいて、グラウンド配線固定ボルトの溶接が不適切なため、燃料タンクと当該ボルトの溶接面が損傷しているものがある。そのため、燃料タンクから燃料が漏れ、最悪の場合、発火に至るおそれがある。

製作期間:
2014年5月27日 〜 2014年8月 8日
この車種の型式:
DLA-2Z15

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。