リコールリ外-1442-22007年11月6日届出
その他(走行装置)に関するリコール
後輪のホイールベアリングを固定するサークリップ(止め輪)に形状が不適切なものがあるため、スペーサーブッシュ(緩衝材)と接触し、削り取られた金属片がベアリング内に混入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、ベアリングが損傷し、車輪の回転が円滑でなくなるおそれがある。
- 製作期間:
- 2006年10月16日 〜 2007年3月26日
- この車種の型式:
- G650X CO
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: G650X CO
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後輪のホイールベアリングを固定するサークリップ(止め輪)に形状が不適切なものがあるため、スペーサーブッシュ(緩衝材)と接触し、削り取られた金属片がベアリング内に混入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、ベアリングが損傷し、車輪の回転が円滑でなくなるおそれがある。
燃料ホースに強度が不足しているものがあるため、当該ホースが燃料圧力により変形し、最悪の場合、ホース端部より燃料が漏れるおそれがある。