クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMW F650CS のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: F650CS

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1103-02004年4月16日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプフランジのリングナットの締付けトルクが不足しているため、燃料タンク内圧 の上昇により、当該リングナットと燃料タンクの間にあるガスケット部から燃料が漏れ、 最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2001年9月26日 〜 2003年7月21日
この車種の型式:
F650CS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1073-02003年12月25日届出

ドラム/ディスクに関するリコール

後輪用制動装置において、ブレーキキャリパを固定しているボルトの  締付けが不十分 なものがあるため、車両の振動により当該ボルトが緩んで制動時に異音が発生することが あり、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキキャリパが脱落して後輪 の制動力が失われるおそれがある。 …

製作期間:
2002年4月16日 〜 2003年9月18日
この車種の型式:
F650CS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0979-02002年9月19日届出

スプロケットに関するリコール

動力伝達装置において、後輪側のスプロケットの加工方法が不適切なため、 当該スプ ロケットに亀裂が発生することがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該スプロケ ットが変形して駆動力が十分伝達できなくなり、最悪の 場合、走行不能となるおそれ がある。

製作期間:
2002年3月28日 〜 2002年5月16日
この車種の型式:
F650CS

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リコールリ外-0961-02002年7月4日届出

スプロケットに関するリコール

①動力伝達装置において、ギヤボックス側のスプロケットを固定しているナットの締付け  が不十分なため、当該スプロケットとギヤボックス出力軸との取付部にがたが生じて異  音が発生することがあリ、そのままの状態で使用を続けると、当該取付部が破損して当  該スプロケットが空転し、走行不能…

製作期間:
2001年9月26日 〜 2002年5月 4日
この車種の型式:
F650CS

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リコールリ外-0953-02002年5月23日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

後輪用制動装置において、ブレーキキャリパを固定しているボルトの締付けが不十分なも のがあるため、車両の振動により当該ボルトが緩んで制動時に異音が発生することがあり 、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、ブレーキキャリパが脱落して後輪の制 動力が失われるおそれがある。

製作期間:
2001年9月26日 〜 2002年3月28日
この車種の型式:
F650CS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。