リコールリ外-0581-21996年2月8日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
エンジンル-ム内の金属製燃料パイプの端部形状が不適切なため、車両の振動等により 当該パイプに接続するゴム製燃料ホースが損傷し、そのままの状態で使用を続けると燃料 が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 1994年6月17日 〜 1995年12月19日
- この車種の型式:
- E-GK50
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-GK50
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンル-ム内の金属製燃料パイプの端部形状が不適切なため、車両の振動等により 当該パイプに接続するゴム製燃料ホースが損傷し、そのままの状態で使用を続けると燃料 が漏れるおそれがある。
後輪右側の緩衝装置を構成するホイールキャリア(ホイール取付用部品)に鋳造不良の ものがあり、そのままの状態で使用を続けると、鋳造不良の部分が破損し、走行安定性を 損なうおそれがある。