改善対策改外-0238-02003年11月21日届出
エアバッグに関する改善対策
エアバッグ コントロールユニット内部の演算素子(マイクロプロセッサー)が不適切なた め、当該ユニットの自己診断時、誤信号を発信することがある。そのため、イグニッショ ンスイッチを操作した際、エアバッグが展開するおそれがある。
- 製作期間:
- 2001年1月 9日 〜 2001年8月29日
- この車種の型式:
- GH-DS30
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GH-DS30
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エアバッグ コントロールユニット内部の演算素子(マイクロプロセッサー)が不適切なた め、当該ユニットの自己診断時、誤信号を発信することがある。そのため、イグニッショ ンスイッチを操作した際、エアバッグが展開するおそれがある。