リコールリ外-3609-02023年4月26日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンク上部に溶接されているカバープレートにおいて、溶接パッドの高さおよび溶接面積が不適切なため、走行振動等により溶接部に影響を受け、亀裂が生じる場合がある。そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2016年8月22日 〜 2018年8月21日
- この車種の型式:
- ABA-3R30
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-3R30
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンク上部に溶接されているカバープレートにおいて、溶接パッドの高さおよび溶接面積が不適切なため、走行振動等により溶接部に影響を受け、亀裂が生じる場合がある。そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進展し、亀裂部位から燃料が漏れるおそれがある。