クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMWアルピナ アルピナB6-2.8/2 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: - / 不明

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-0866-02001年4月19日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料タンクに装着されている燃料ポンプユニットの燃料供給側ゴムホースのクランプ固定 位置に不適切なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ゴムホースが緩 み、最悪の場合、燃料が漏れて原動機が停止し、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
1994年5月10日1999年11月25日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0706-01998年11月5日届出

冷却装置に関するリコール

原動機の冷却装置において、ラジエータ・タンク・キャップが不適切なため、そのままの 状態で使用を続けると、冷却装置内の圧力が上昇し、車室内の冷却装置の継ぎ手部から冷 却水が漏れ、車両前方視界を著しく妨げられ、最悪の場合、多量に漏れた冷却水でやけど を負うおそれがある。

製作期間:
1987年7月 3日1995年3月 6日
この車種の型式:
不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。