クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

BMWアルピナ アルピナ B10 V8 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-AF3 / GF-AF4 / GF-JF4

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2001
1997

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1116-02004年4月27日届出

ストラットに関するリコール

前車輪のコイルスプリングを保持するストラットプレートの強度が不十分なため、高温多 湿の環境下で渋滞走行を繰り返し行なうと、当該プレートに亀裂を生じて異音が発生する ことがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該プレートが脱落し、走行 安定性が損なわれるおそれがある。

製作期間:
1997年3月10日1997年5月 7日
この車種の型式:
E-AF3

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改外-0239-02003年11月21日届出

エアバッグに関する改善対策

エアバッグコントロールユニット内部の演算素子(マイクロプロセッサー)が不適切なため 、当該ユニットの自己診断時、誤信号を発信することがある。そのため、イグニッション スイッチを操作した際、エアバッグが展開するおそれがある。

製作期間:
2001年5月10日2001年12月27日
この車種の型式:
GF-AF4 / GF-JF4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。