リコールリ外-1301-02006年4月20日届出
過給機に関するリコール
機械式過給器内のギアシャフトの強度が不足しているため、駆動時の振動により亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該シャフトが破損して、原動機内に破片が混入し、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 2006年1月12日 〜 2006年3月22日
- この車種の型式:
- ABA-RH12
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-RH12
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
機械式過給器内のギアシャフトの強度が不足しているため、駆動時の振動により亀裂が発生することがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該シャフトが破損して、原動機内に破片が混入し、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。