リコールリ外-0562-01995年5月25日届出
燃料タンクに関するリコール
燃料タンクに取り付けられた燃料ポンプと燃料タンクの間にあるゴム製のガスケットが 、不均等なトルクで締め付けられているものがあるため、このままの状態で使用を続ける と、当該ガスケットに亀裂が生じ燃料漏れを起こす可能性があり、最悪の場合、引火し火 災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1986年6月16日 〜 1993年9月26日
- この車種の型式:
- L-S8H / L-S8C / L-H8C
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: L-S8H / L-S8C / L-H8C
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 | |
| 1988年 | |
| 1987年 | |
| 1986年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクに取り付けられた燃料ポンプと燃料タンクの間にあるゴム製のガスケットが 、不均等なトルクで締め付けられているものがあるため、このままの状態で使用を続ける と、当該ガスケットに亀裂が生じ燃料漏れを起こす可能性があり、最悪の場合、引火し火 災に至るおそれがある。