リコールリ外-3333-02021年12月22日届出
主ブレーキ一般に関するリコール
ブレーキキャリパーの固定ボルトにおいて、生産時の作業管理が不適切なため、過剰なトルクで締付けられているものがある。そのため、当該ボルトが破損した状態で使用を続けるとボルトが緩み、最悪の場合、キャリパが脱落することで制動能力が失われるおそれがある。
- 製作期間:
- 2018年12月 1日 〜 2021年11月24日
- この車種の型式:
- -
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: -
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ブレーキキャリパーの固定ボルトにおいて、生産時の作業管理が不適切なため、過剰なトルクで締付けられているものがある。そのため、当該ボルトが破損した状態で使用を続けるとボルトが緩み、最悪の場合、キャリパが脱落することで制動能力が失われるおそれがある。