リコールリ国-2382-02009年10月8日届出
アクスルに関するリコール
フロントアクスルを車台に固定する取付ボルトの締付トルク設定値が不適切であるため、除雪等の作業時の負荷の繰り返しにより当該ボルトが緩むおそれがある。また、一部の車両において、当該フロントアクスル取付面に塗装が残っていたため、取付ボルトの初期締付トルクが低下したものがある。そのため、…
- 製作期間:
- 1992年11月 6日 〜 2004年1月13日
- この車種の型式:
- RW1
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: RW1
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
フロントアクスルを車台に固定する取付ボルトの締付トルク設定値が不適切であるため、除雪等の作業時の負荷の繰り返しにより当該ボルトが緩むおそれがある。また、一部の車両において、当該フロントアクスル取付面に塗装が残っていたため、取付ボルトの初期締付トルクが低下したものがある。そのため、…
フロントアクスルを車台に固定する取付けボルトの締付けトルク設定値が不適切であるため、除雪等の作業時の負荷の繰り返しにより当該ボルトがゆるむ恐れがある。また、一部の車両において、当該フロントアクスル取付け面に塗装が残っていたため、取付けボルトの初期締付けトルクが低下したものがある。…