クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

極東 - のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KTT241S1 / KTT241S / KTT280改 / KL24-46LC / KL30-17ST1

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4551-02019年8月27日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ブレーキチャンバの配管接続部において、接続金具の選定が不適切なため、走行振動等によりブレーキ配管が大きく振れるものがある。そのため、振れによる応力によって当該金具のOリングが損傷してエアが漏れ、最悪の場合、制動力が低下する、または、ブレーキが引きずるおそれがある。

製作期間:
2017年2月21日2018年8月 3日
この車種の型式:
KTT241S1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4452-02019年2月28日届出

ホイールに関するリコール

トレーラのシングルタイヤ用ホイールにおいて、製造工程管理が不適切なため、当該ホイールに傷が生じているものがある。そのため、傷が起点となって亀裂が生じ、エア漏れが発生して、最悪の場合、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2013年1月23日2015年3月28日
この車種の型式:
KTT241S

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リコールリ国-1910-02007年7月19日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

トレーラのエアブレーキ装置にエアの供給及びエア圧をコントロールするバルブ(リレーエマージェンシバルブ)において、定期交換部品の指定及び補修用部品の設定をしていなかったため、部品交換がおこなわれていない。そのため、そのまま使用を続けると、リレーピストンとシリンダーが固着し、ブレーキ…

製作期間:
2003年7月18日2004年9月17日
この車種の型式:
KTT280改

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リコールリ国-1692-02006年7月5日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

リフトアクスル機構(空車時又は軽積載時に車軸が自動的に上昇する機構)付きセミトレーラのエアサスペンションにおいて、リフトしたアクスルが下降する際、当該サスペンションに大気を導入するバルブにエアフィルターが取り付けられていないため、当該バルブ内部にゴミが侵入してエアが漏れることがあ…

製作期間:
2003年7月18日2004年12月29日
この車種の型式:
KTT280改 / KL24-46LC

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リコールリ国-1133-02004年7月1日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ライニング隙間調整板等を固定しているセルフカッティングスクリュの熱処理が不適切な ため、当該スクリュの強度が不足しているものがあり、そのまま使用を続けると、当該ス クリュの頭部が折損することがある。そのため、ライニング隙間調整板が脱落するととも に、ブレーキドラムとブレーキライニ…

製作期間:
2003年4月25日2003年12月19日
この車種の型式:
KTT280改 / KL24-46LC / KL30-17ST1

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。