クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

極東 タンクセミトレーラ のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: KL24-17LS / KL26-37LC / KL24-47LC / KL24-17LC / KTT280改 / KL24-47LC1 / KL24-46LC / KTT101 / KTT241S / KTT281 / KL28-47LS2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3048-02012年10月31日届出

アクスルに関するリコール

トレーラの車軸において、エアサスペンションの伸び高さを制限する装置(キャッチストラップ)のワイヤー取付位置が不適切なため、ワイヤーと車軸が干渉するものがある。そのため、このままの状態で使用を続けると、車軸のワイヤー干渉部位に摩耗が発生し、車軸の堅牢性を損なうおそれがある。

製作期間:
2007年11月30日2010年7月14日
この車種の型式:
KL24-17LS / KL26-37LC / KL24-47LC / KL24-17LC / KTT280改 / KL24-47LC1 / KL24-46LC

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2966-02012年7月13日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

補助脚を上下するためのシャフトに接続するための部品と内筒との接合部において、加工のための治具が不適切なため、当該内筒が十分かしめ固定されていないものがある。そのため、そのまま使用を続けると当該かしめ部にガタつきを生じ、最悪の場合、内筒が傾き、補助脚を上下することができなくなる。

製作期間:
2011年12月21日2012年6月 7日
この車種の型式:
KTT101 / KTT241S / KTT281 / KL28-47LS2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。