クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

東邦 東邦TF36H2C3 のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TF36H2C3

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2016

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3878-02016年8月24日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

トレーラのUボルトにおいて、Uボルトの製造が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行時の振動等によりUボルトが折損し、最悪の場合、車軸が保持できず、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2016年4月 7日2016年7月13日
この車種の型式:
TF36H2C3

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。