クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

東急 タンクセミトレーラ のリコール情報

国土交通省への届出 9 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TF101-3 / TF101-4 / TF101-5 / TF101-6 / TF101-9 / TF151 / TF152N / TF1671 / TF202-30 / TF20G0D1 / TF22E8C2 / TF24F4C2 / TF26G3C2 / TF26G3C21 / TF26G8C2 / TF26H4C2 / TF28H8C2 / TFT151-3 / TFT151-4 / TST132-3 / TST150 / TST151-6 / TST161 / TST1611 / TST1612 / TST1612P / TST1621 / TST162-2 / TST172-1 / TST172-2 / TST172-3 / TST172-4 / TST172-5 / TST182 / TST182-2 / TST182-3 / TST182-4 / TST182-5 / TST183-1 / TST183-2 / TST201 / TST202-1 / TST202-2 / TST222-1 / TST241 / TST261 / TSTK111-2 / TSTK131-2 / TSTK132-1 / TSTK92-1 / TT22J9C2 / TT26J9C2 / TT26J9C21 / TT20F8D1 / TT20F8D1改 / TT20F8D1S / TST281 / TST291 / TT20G4C2S / TT24F4C2S / TT26G0C2S / TT26J9C22 / TT27H9C2S / TT28J9C2 / TT30J3C2S / TST112-1 / TSTK98-2 / TSTK98-3 / TSTK122-1 / TSTK131-3 / TSTK131-4 / TSTK142-1 / TT28J9C2改 / TT26J9C22改

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4259-02018年6月1日届出

アクスルに関するリコール

トレーラの車軸において、車軸を製作する自動溶接機の施工管理が不十分なため、一部の車両で溶接の溶け込み不足がある。そのため、当該車軸に亀裂が発生する場合があり、そのままの状態で走行を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車軸が折損するおそれがある。

製作期間:
1994年10月 6日1997年1月30日
この車種の型式:
TF101-3 / TF101-4 / TF101-5 / TF101-6 / TF101-9 / TF151 / TF152N / TF1671 / TF202-30 / TF20G0D1 / TF22E8C2 / TF24F4C2 / TF26G3C2 / TF26G3C21 / TF26G8C2 / TF26H4C2 / TF28H8C2 / TFT151-3 / TFT151-4 / TST132-3 / TST150 / TST151-6 / TST161 / TST1611 / TST1612 / TST1612P / TST1621 / TST162-2 / TST172-1 / TST172-2 / TST172-3 / TST172-4 / TST172-5 / TST182 / TST182-2 / TST182-3 / TST182-4 / TST182-5 / TST183-1 / TST183-2 / TST201 / TST202-1 / TST202-2 / TST222-1 / TST241 / TST261 / TSTK111-2 / TSTK131-2 / TSTK132-1 / TSTK92-1 / TT22J9C2 / TT26J9C2 / TT26J9C21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2490-02010年3月31日届出

スプリング/エアサスに関するリコール

タンクセミトレーラにおいて、板ばね端部に掛かるねじり応力により、ばね先端ジョイント付近に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、ばねが折損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2006年3月 7日2008年12月18日
この車種の型式:
TT20F8D1 / TT20F8D1改 / TT20F8D1S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2452-02010年1月12日届出

車枠に関するリコール

タンクセミトレーラにおいて、鋼製補助フレームに追加した補強材の溶接部に溶け込み不足があり、そこが起点となってフレームに亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、フレームが折損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2006年10月25日2007年11月29日
この車種の型式:
TT20F8D1改

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2370-02009年8月28日届出

アクスルに関するリコール

トレーラの車軸において、車軸を製作する自動溶接機の施工管理が不十分なため、一部の車両で溶接の溶け込み不足がある。そのため、当該車軸に亀裂が発生する場合があり、そのままの状態で走行を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車軸が折損するおそれがある。

製作期間:
1994年10月 6日1997年1月30日
この車種の型式:
TF101-3 / TF101-4 / TF101-5 / TF101-6 / TF101-9 / TF151 / TF152N / TF1671 / TF202-30 / TF20G0D1 / TF22E8C2 / TF24F4C2 / TF26G3C2 / TF26G3C21 / TF26G8C2 / TF26H4C2 / TF28H8C2 / TFT151-3 / TFT151-4 / TST132-3 / TST150 / TST151-6 / TST161 / TST1611 / TST1612 / TST1612P / TST1621 / TST162-2 / TST172-1 / TST172-2 / TST172-3 / TST172-4 / TST172-5 / TST182 / TST182-2 / TST182-3 / TST182-4 / TST182-5 / TST183-1 / TST183-2 / TST201 / TST202-1 / TST202-2 / TST222-1 / TST241 / TST261 / TSTK111-2 / TSTK131-2 / TSTK132-1 / TSTK92-1 / TT22J9C2 / TT26J9C2 / TT26J9C21

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2160-22008年7月31日届出

その他(制御装置)に関するリコール

オートマチックスラックアジャスタ(主制動装置の回転部分のすき間を自動的に調整する部品)のコントロールアームの固定方法が不適切なため、当該アームに亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、当該アームが折損し、主制動装置の回転部分のすき間を自動的に調整する機能が失わ…

製作期間:
1998年3月20日2008年3月31日
この車種の型式:
TST1612 / TST281 / TST291 / TT20F8D1 / TT20F8D1S / TT20G4C2S / TT24F4C2S / TT26G0C2S / TT26J9C2 / TT26J9C22 / TT27H9C2S / TT28J9C2 / TT30J3C2S / TST112-1 / TSTK98-2 / TSTK98-3 / TSTK111-2 / TSTK122-1 / TSTK131-3 / TSTK131-4 / TSTK132-1 / TSTK142-1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2160-12008年7月31日届出

その他(走行装置)に関するリコール

①ホイールハブにおいて、アウタベアリングの保持力が不足しているため、圧入面で滑りが生じ、ホイールハブが摩耗するものがある。そのため、そのままの状態で走行を続けると、ホイールハブとアウタベアリングの隙間が大きくなり、最悪の場合、アウタベアリングが破損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
1998年3月20日2008年3月31日
この車種の型式:
TST1612 / TST281 / TST291 / TT20F8D1 / TT20F8D1S / TT20G4C2S / TT24F4C2S / TT26G0C2S / TT26J9C2 / TT26J9C22 / TT27H9C2S / TT28J9C2 / TT30J3C2S / TST112-1 / TSTK98-2 / TSTK98-3 / TSTK111-2 / TSTK122-1 / TSTK131-3 / TSTK131-4 / TSTK132-1 / TSTK142-1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2087-02008年3月27日届出

ホイールに関するリコール

軸重緩和をうけたバラ積み緩和2軸トレーラにおいて、装着しているホイールの疲労限界軸重が、車両の設計上の軸重に対して、余裕が少ないものがある。そのため、積荷の積載位置が荷台中心から後軸寄りになった場合やシビアコンディションでの使用において軸重がホイールの疲労限界軸重を超え、ホイール…

製作期間:
1989年4月25日2007年8月 8日
この車種の型式:
TT30J3C2S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2050-02008年1月28日届出

車枠に関するリコール

タンクセミトレーラにおいて、後軸の緩衝装置を取り付けている「鋼製補助フレーム」の強度が不足しているため、走行時の繰返し荷重によりフレームに亀裂が発生する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、フレームが折損し、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2006年10月25日2007年11月29日
この車種の型式:
TT20F8D1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。