クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

東急 スクラップ載せセミトレーラ のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TE36H3C3S / TE36H4C3S / TF31F8C2S / TF31G6C2S / TF31G7C2S / TF33F4C2S / TF35H0C2S / TF36E5C2S / TF36E6C2S / TF36E8C3S / TF36F4C2S / TF36F5C3S / TF36F8C2S / TF36F9C2S / TF36G0C2S / TF36G0C3S / TF36G2C2S / TF36G2C3S / TF36G3C2S / TF36G3C3S / TF36G5C2S / TF36G6C2S / TF36G7C2S / TF36G7C3S / TF36G8C2S / TF36G8C3S / TF36H2C2S / TF36H2C3 / TF36H2C3S / TF36H3C2S / TF36H4C2S / TF36H5C2S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2366-02009年8月28日届出

緩衝アーム/ロッドに関するリコール

バラ積み緩和トレーラにおいて、一部の車両で、使用環境に対するラジアスロッドブラケットの強度の余裕が少ないため、ラジアスロッドブラケットに亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、ラジアスロッドブラケットが折損するおそれがある。

製作期間:
2004年2月 1日2009年6月30日
この車種の型式:
TE36H3C3S / TE36H4C3S / TF31F8C2S / TF31G6C2S / TF31G7C2S / TF33F4C2S / TF35H0C2S / TF36E5C2S / TF36E6C2S / TF36E8C3S / TF36F4C2S / TF36F5C3S / TF36F8C2S / TF36F9C2S / TF36G0C2S / TF36G0C3S / TF36G2C2S / TF36G2C3S / TF36G3C2S / TF36G3C3S / TF36G5C2S / TF36G6C2S / TF36G7C2S / TF36G7C3S / TF36G8C2S / TF36G8C3S / TF36H2C2S / TF36H2C3 / TF36H2C3S / TF36H3C2S / TF36H4C2S / TF36H5C2S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。