リコールリ国-3645-02015年9月30日届出
その他(緩衝装置)に関するリコール
タンクセミトレーラにおいて、サスペンションブラケット取付部の補強リブの溶接強度が不足しているため、制動時に発生する応力により溶接部に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行して補強リブが破損し、最悪の場合、サスペンションブラケットがサブフレーム…
- 製作期間:
- 2001年2月 5日 〜 2007年9月10日
- この車種の型式:
- ATL090LNG
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ATL090LNG
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
タンクセミトレーラにおいて、サスペンションブラケット取付部の補強リブの溶接強度が不足しているため、制動時に発生する応力により溶接部に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行して補強リブが破損し、最悪の場合、サスペンションブラケットがサブフレーム…