クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日立 ZW250 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: JDS-HS57 / SD-HS57

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 9 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3527-02015年3月19日届出

潤滑装置に関するリコール

原動機において、ヘッドカバー上部にある通常使用しないオイル給油口キャップのパッキンが、マフラー熱により熱劣化し、キャップが緩むものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該キャップの緩みが進行して、最悪の場合、キャップが脱落しエンジンオイルが漏れるおそれがある。

製作期間:
2005年12月14日 〜 2013年3月26日
この車種の型式:
JDS-HS57

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2820-02011年9月16日届出

コモンレールに関するリコール

ショベルローダのコモンレール式燃料噴射装置のコモンレールにおいて、材質及び加工不良により、コモンレールの強度が低下しているものがある。そのため、燃料供給時の圧力変動の繰り返しによりコモンレールに亀裂が生じ、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2005年12月14日 〜 2009年12月 5日
この車種の型式:
SD-HS57 / JDS-HS57

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2091-02008年4月14日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンクの支持部の強度が不足しているため、走行中または作業中の振動等により、当該支持部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。

製作期間:
2005年12月14日 〜 2007年6月28日
この車種の型式:
SD-HS57

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。