クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日立 ZC50C-3 のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: -

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3990-02017年2月14日届出

配線に関するリコール

ロード・ローラの電気配線において、車体屈折部に配索したワイヤハーネス内の配線の耐屈曲性が不足しているため、車体屈折時の負荷によって、断線することがある。そのため、速度の切替えや駐車ブレーキの解除ができなくなり、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2013年3月25日2015年6月13日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3616-32015年7月29日届出

その他(電動機)に関するリコール

ロード・ローラにおいて、 (3)後輪走行モータの取付部のボルト座面の塗装指示が不適切なため、塗膜が潰れてボルトの締結力が低下することがある。そのため、走行時の振動により当該ボルトが緩み、そのままの状態で使用を続けると、ボルトが脱落し、最悪の場合、走行モータが外れて走行不能となるお…

製作期間:
2010年5月20日2014年10月31日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3616-22015年7月29日届出

配線に関するリコール

ロード・ローラにおいて、(2)ワイヤハーネスの製造指示が不適切なため、ハーネス内の電線がねじれているものがある。そのため、左右ステアリング操作を繰り返しおこなうと、当該ハーネス内で電線同士が接触して断線し、最悪の場合、エンジンが始動できない、前照灯の不点灯、意図せず駐車ブレーキが…

製作期間:
2010年5月20日2014年10月31日
この車種の型式:
-

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リコールリ国-3616-12015年7月29日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

ロード・ローラにおいて、 (1)牽引時に使用するアンロードバルブの設計評価が不適切なため、走行時の油圧負荷がかかることにより、バルブ内のボールシートが変形することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ボールの固定力が小さくなり、走行時の振動等によりバルブのレバーが意図…

製作期間:
2010年5月20日2014年10月31日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3537-02015年3月31日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

押しボタン式の駐車ブレーキスイッチにおいて、製造工程での加工が不適切なため、スイッチ内部の摺動部分の隙間が狭いものがある。そのため、外気温度が低い場合、当該スイッチ本体が温度低下により収縮することで摺動部分の抵抗が増加し、最悪の場合、駐車ブレーキスイッチを操作しても駐車ブレーキの…

製作期間:
2013年4月22日2013年11月20日
この車種の型式:
-

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。