リコールリ国-0617-02000年4月11日届出
その他(動力伝達)に関するリコール
動力伝達装置において、後部プロペラシャフトに組付け不良のものがあり、そのままの状 態で使用を続けると、当該プロペラシャフトの取付部に過大な力が加わり、最悪の場合、 プロペラシャフト取付センターボルト又は分配機のシャフトが折損するおそれがある。
- 製作期間:
- 1999年4月 7日 〜 2000年1月27日
- この車種の型式:
- L20
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: L20
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
動力伝達装置において、後部プロペラシャフトに組付け不良のものがあり、そのままの状 態で使用を続けると、当該プロペラシャフトの取付部に過大な力が加わり、最悪の場合、 プロペラシャフト取付センターボルト又は分配機のシャフトが折損するおそれがある。