クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

日立 - のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: CP03 / RT30 / CC150 / CC150C / CC150CW / CC150C-2 / CC135 / CC135C

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2051-02008年1月31日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

前輪ハブと油圧走行モーターの締結部に塗装が施されているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、塗膜の変形又は剥落によって締結ボルトが緩み、最悪の場合、車輪が脱落し走行不能となるおそれがある。

製作期間:
1995年5月20日2005年7月20日
この車種の型式:
CP03 / RT30

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リコールリ国-1206-22004年8月31日届出

クラッチペダル/レバに関するリコール

②前後進の操作用レバーのコントロールケーブル周辺の油圧ホースの固定位置が不適切な ものがあるため、右左折時に当該ケーブルが油圧ホースと干渉することがある。そのため 、そのまま使用を続けると、当該ケーブルのかしめ部が破損し、操作用レバーを操作して も、後進走行ができなくなるおそれが…

製作期間:
2001年1月15日2004年3月26日
この車種の型式:
CC150 / CC150C / CC150CW / CC150C-2

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リコールリ国-1206-12004年8月31日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

①揺動用のセンターピンのベアリングナットの緩み止め構造及び締め付けトルクの設定が 不適切なため、走行中に揺動した場合、ベアリングナットの緩み止め用ベアリングワッシ ャがスペーサとともに動き、当該ワッシャの爪部が破損し、ベアリングナットが緩むもの がある。そのため、そのまま使用を続…

製作期間:
2001年1月15日2004年3月26日
この車種の型式:
CC150 / CC150C / CC150CW / CC150C-2

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リコールリ国-1077-32004年5月6日届出

その他(走行装置)に関するリコール

③走行モータからの動力をドラムに伝えるドライブプレートの強度が不足しているため、 走行及び作業時に当該プレートの一部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま 使用を続けると、最悪の場合、プレート全周に亀裂が進行し、走行モータからの動力がド ラムに伝わらなくなり、走行不能とな…

製作期間:
2001年7月31日2004年3月18日
この車種の型式:
CC135 / CC135C

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リコールリ国-1077-22004年5月6日届出

クラッチペダル/レバに関するリコール

②前後進の操作用レバーのコントロールケーブルの取り回しが不適切なため、右左折時に 当該ケーブルが油圧ホースと干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、 当該ケーブルのかしめ部が破損し、操作用レバーを操作しても、後進走行ができなくなる おそれがある。

製作期間:
2001年7月31日2004年3月18日
この車種の型式:
CC135 / CC135C

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リコールリ国-1077-12004年5月6日届出

かじ取リンク機構に関するリコール

①揺動用のセンターピンのベアリングナットの緩み止め構造及び締め付けトルクの設定が 不適切なため、走行中に揺動した場合、ベアリングナットの緩み止め用ベアリングワッシ ャがスペーサとともに動き、当該ワッシャの爪部が破損し、ベアリングナットが緩むもの がある。そのため、そのまま使用を続…

製作期間:
2001年7月31日2004年3月18日
この車種の型式:
CC135 / CC135C

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。