クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

川崎(大特) 90ZV-2 のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: JDS-90C5

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3413-02014年8月20日届出

エンジン一般に関するリコール

原動機回転センサーにおいて、センサー先端部の構造が不適切なため、潤滑油がセンサー内部に浸入し破損する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、原動機が停止し走行不能になるおそれがある。

製作期間:
2012年2月 3日 〜 2013年2月28日
この車種の型式:
JDS-90C5

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2696-02011年1月28日届出

コンピュータに関するリコール

コントロールボックス内に設置された車体コントローラを保護する回路が不適切なため、車体に帯電した静電気が、制動灯の配線を伝って当該車体コントローラに流れる場合がある。そのため、当該車体コントローラの内部素子が破損し、制動灯が常時点灯またはエンジン停止後の再始動ができなくなるおそれが…

製作期間:
2007年8月29日 〜 2010年3月18日
この車種の型式:
JDS-90C5

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。