リコールリ国-3413-02014年8月20日届出
エンジン一般に関するリコール
原動機回転センサーにおいて、センサー先端部の構造が不適切なため、潤滑油がセンサー内部に浸入し破損する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、原動機が停止し走行不能になるおそれがある。
- 製作期間:
- 2012年2月 3日 〜 2013年2月28日
- この車種の型式:
- JDS-90C5
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: JDS-90C5
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 | |
| 2010年 | |
| 2009年 | |
| 2008年 | |
| 2007年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
原動機回転センサーにおいて、センサー先端部の構造が不適切なため、潤滑油がセンサー内部に浸入し破損する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、原動機が停止し走行不能になるおそれがある。
コントロールボックス内に設置された車体コントローラを保護する回路が不適切なため、車体に帯電した静電気が、制動灯の配線を伝って当該車体コントローラに流れる場合がある。そのため、当該車体コントローラの内部素子が破損し、制動灯が常時点灯またはエンジン停止後の再始動ができなくなるおそれが…
オプション装着の前後進操作スイッチにおいて、取り付け位置が不適切なため、道路運送車両の保安基準に適合していない。