リコールリ国-1544-02005年10月21日届出
かじ取リンク機構に関するリコール
かじ取シリンダにおいて、ピストンを取付けるピストンロッドのネジ部の強度が不足しているため、作業時に、作業装置を障害物等に衝突させた場合、当該ネジ部に過大な負荷がかかって、ネジが伸びることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとナットが緩み、最悪の場合、ナットが脱落し、かじ…
- 製作期間:
- 1993年4月26日 〜 2000年9月12日
- この車種の型式:
- W067
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: W067
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
かじ取シリンダにおいて、ピストンを取付けるピストンロッドのネジ部の強度が不足しているため、作業時に、作業装置を障害物等に衝突させた場合、当該ネジ部に過大な負荷がかかって、ネジが伸びることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとナットが緩み、最悪の場合、ナットが脱落し、かじ…
前照灯スイッチにおいて、接点しゅう動部の潤滑用グリスに不適切なものが混入したため 、使用過程で磨耗紛、または潤滑用グリスの酸化物が当該しゅう動部に生成し、接点部の 接触抵抗が増大することがある。そのため、そのまま使用すると、前照灯が点灯しなくな るおそれがある。