クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

富士 - のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TS1911 / TS2103 / TS2107 / TS1047 / TS733 / TS815 / TS815Z / TS823 / TS831A2 / TS831D1 / TS831D2 / TS833A2Z / TS833A3Z / TS833A9Z / TS833D1Z / TS833D2Z / TS833D7 / TS925A5 / TS925D1A / TS927A1A / TS927A5A / TS833D3Z / TS833A4Z / TS833A6Z / TS833D1 / TS833D2 / TS833A4 / TS833B6Z

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-2710-02011年2月15日届出

アクスルに関するリコール

セミトレーラに使用している車軸において、使用環境に対する強度の余裕が少ないため、長期の使用によりスピンドル部に亀裂が発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、車軸が折損するおそれがある。

製作期間:
1994年9月11日1996年3月10日
この車種の型式:
TS1911 / TS2103 / TS2107

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2092-02008年4月4日届出

装置その他に関するリコール

車両運搬セミトレーラの2階荷台を動かすためのリンク機構において、接合ピンの強度が不足しているため、走行時の振動や荷台を動かすことにより接合ピンに亀裂が発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると亀裂が進行し、最悪の場合、2階荷台が下がるおそれがある。

製作期間:
2003年4月21日2007年6月 8日
この車種の型式:
TS1047

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リコールリ国-2052-02008年2月29日届出

その他(走行装置)に関するリコール

トレーラのハブにおいて、製造管理が不適切なため、製造工程において鋳造欠陥が発生し強度が不足している可能性がある。そのため、そのまま使用を続けると、走行時の振動等によりハブに亀裂が生じ、最悪の場合、ハブが破断するおそれがある。

製作期間:
1987年4月14日2007年9月17日
この車種の型式:
TS733 / TS815 / TS815Z / TS823 / TS831A2 / TS831D1 / TS831D2 / TS833A2Z / TS833A3Z / TS833A9Z / TS833D1Z / TS833D2Z / TS833D7 / TS925A5 / TS925D1A / TS927A1A / TS927A5A

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リコールリ国-0655-02000年8月14日届出

その他(その他)に関するリコール

車載専用荷台の上段後部床の前部を昇降させるための摺動装置中央部連結継手下部の溶接 が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該溶接部に亀裂が入り、最悪の場 合、継手部から下が脱落し、上段後部床が傾くおそれがある。

製作期間:
1995年6月28日1997年10月30日
この車種の型式:
TS833D1Z / TS833D2Z / TS833D3Z / TS833A4Z / TS833A6Z / TS833D1 / TS833D2 / TS833A4 / TS833B6Z

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。