リコールリ国-1296-22004年11月11日届出
その他(走行装置)に関するリコール
②リヤスピンドルの強度が不足しているため、急発進等を繰り返し行うと当該スピンドル が折損するものがある。そのため、後輪が外れ走行不能となるおそれがある。
- 製作期間:
- 1989年3月 1日 〜 2003年11月30日
- この車種の型式:
- SSV1081 / SSV1082
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SSV1081 / SSV1082 / S-107A / S-107B / SA-S55B / SA-S66C
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 | |
| 1993年 | |
| 1992年 | |
| 1991年 | |
| 1990年 | |
| 1989年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
②リヤスピンドルの強度が不足しているため、急発進等を繰り返し行うと当該スピンドル が折損するものがある。そのため、後輪が外れ走行不能となるおそれがある。
①フロントスピンドルの強度が不足しているため、段差を通過する走行等を繰り返し行う と当該スピンドルが折損するものがある。そのため、前輪が外れ走行不能となるおそれが ある。
シフトフォークの加工が不適切なため、シフトレバーが2速の位置に十分に保持されない ものがある。そのため、シフトレバーを2速の位置に操作しているにもかかわらず、走行 中にシフトレバーが中立の位置となるおそれがある。