クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

住友 HW30VSH-5 のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: -

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3990-02017年2月14日届出

配線に関するリコール

ロード・ローラの電気配線において、車体屈折部に配索したワイヤハーネス内の配線の耐屈曲性が不足しているため、車体屈折時の負荷によって、断線することがある。そのため、速度の切替えや駐車ブレーキの解除ができなくなり、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。

製作期間:
2013年3月25日2015年6月13日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3616-32015年7月29日届出

その他(電動機)に関するリコール

ロード・ローラにおいて、 (3)後輪走行モータの取付部のボルト座面の塗装指示が不適切なため、塗膜が潰れてボルトの締結力が低下することがある。そのため、走行時の振動により当該ボルトが緩み、そのままの状態で使用を続けると、ボルトが脱落し、最悪の場合、走行モータが外れて走行不能となるお…

製作期間:
2010年5月20日2014年10月31日
この車種の型式:
-

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3616-22015年7月29日届出

配線に関するリコール

ロード・ローラにおいて、(2)ワイヤハーネスの製造指示が不適切なため、ハーネス内の電線がねじれているものがある。そのため、左右ステアリング操作を繰り返しおこなうと、当該ハーネス内で電線同士が接触して断線し、最悪の場合、エンジンが始動できない、前照灯の不点灯、意図せず駐車ブレーキが…

製作期間:
2010年5月20日2014年10月31日
この車種の型式:
-

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リコールリ国-3616-12015年7月29日届出

その他(動力伝達)に関するリコール

ロード・ローラにおいて、 (1)牽引時に使用するアンロードバルブの設計評価が不適切なため、走行時の油圧負荷がかかることにより、バルブ内のボールシートが変形することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ボールの固定力が小さくなり、走行時の振動等によりバルブのレバーが意図…

製作期間:
2010年5月20日2014年10月31日
この車種の型式:
-

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。