リコールリ国-1649-02006年3月30日届出
シフトレバー/ペダルに関するリコール
シフトレバーの製造工程においてメッキ処理が不適切なため、材質の強度を低下させたものがある。そのため、シフトレバーを操作した際にシフトレバーが折損して変速不能となり、最悪の場合、折れた先端部が変速機内のギヤに噛み込み、変速機が破損して走行不能になるおそれがある。
- 製作期間:
- 2006年2月 8日 〜 2006年2月 8日
- この車種の型式:
- SS64A
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SS64A
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
シフトレバーの製造工程においてメッキ処理が不適切なため、材質の強度を低下させたものがある。そのため、シフトレバーを操作した際にシフトレバーが折損して変速不能となり、最悪の場合、折れた先端部が変速機内のギヤに噛み込み、変速機が破損して走行不能になるおそれがある。